セッションギター レッスンガイド
こんな方におすすめです
- ○バンドをやっているけど、セッションでも弾けるようになりたい。
- ○セッションで自由に表現できるように、スケールを使いこなしたアドリブを習得したい。
レッスンの進め方
セッションでアドリブソロを弾くために必要なスケールの深い理解から、様々なコード進行に対してのフレージングとアプローチ、アドリブソロの表現力の強化を、豊富なバッキングトラックやマイナスワンを使って、レッスンします。
●セッションで必要なスケールの深い理解と習得
ペンタトニック、メジャー、マイナースケールのより進んだ理解と、モードスケール、アウト系スケールの習得と実践。モードスケールを含め、各スケールの特徴的な音使い(キャラクタリステッィク・ノート)を把握し、スケールを生かした音使い、使用されるべき場面を学んでいく。
●様々なコード進行に対してのフレージングとアプローチ
セッションでよく演奏される曲や、様々なコード進行に対して、スケールを選択しアプローチしていく。コード進行や、テンションなどから使用出来るスケールを導き出すことを学ぶ。セッション系トップ・ギタリストたちのフレージング、アプローチについての考え方を学んでいく。
●より実践的な練習で表現力を高める
マイナスワンCDなどを使用し、実際のアドリブの構成、ダイナミクス、スケール・チェンジなど、表現に対する全般を学んでいく。







